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Dr. Andreas Sticht

物理学専攻
 

ミュンヘン工科大学で物理学を学ぶ。修士論文および学位論文のテーマは、光学的および電子的用途の半導体装置。クラウス&ヴァイセルトで弁理士になるためのトレーニングを開始したのは2002年で、ドイツ特許弁理士の資格を2005年、ヨーロッパ特許弁理士を2006年に取得。2008年始めにパートナーになる。

シュティヒト博士は、主に電気・通信技術・機械工学の分野で、特許出願および特許審判・訴訟ならびに商標出願を取り扱っている。

余暇はアルプスで奥さんと子供たちと過ごすのが好きで、クライミングやマウンテンバイク、スキーなどさまざまなスポーツを楽しむ。

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加盟団体

  • ドイツ弁理士会
    国際工業所有権代理人連盟(FICPI)
    ドイツ物理協会
    対欧州特許庁代理人協会 (epi)