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Dr. Claus Beckmann

物理有機化学専攻
 

ダルムシュタット工科大学化学科卒業。物理化学・化学技術が大学での重点分野。

博士号取得のためケンブリッジ大(英国)に留学、物理有機化学の研究に携わる。クラウス&ヴァイセルト入所は1999年、2004年に弁理士の資格を取得、2005年パートナーとなる。

医薬品化学、高分子化学、材料学、化学処理等の分野における特許を専門とする。欧州特許庁における特許出願および異議申立手続の経験豊富で、欧州特許庁で行われる口頭審理で代理人を務めることが多い。

ベックマン博士の趣味は、外国語、コンピュータプログラミング、デジタル写真で、長距離ハイキングやマウンテンバイク、スキー、スノーシューイングなどをするためにアルプスに出かけては写真をとるのが楽しみ。最大の目標は、ミュンヘンからベネチアまでのハイキングコースを踏破すること。

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加盟団体

  • 対欧州特許庁代理人協会 (epi)
  • ドイツ弁理士会
  • 国際工業所有権代理人連盟 (FICPI)
  • 工業所有権専門家協会 (VPP)