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Dr. Hildegard Popp-Ginsbach

食品化学専攻
 

ルードヴィッヒ・マキシミリアン大学(ミュンヘン大)で食品化学を学び、タンパク質化学に関する研究で博士号を取得した後、ミュンヘン大学食品化学研究所で食品の色が褐色に変化するメイラード反応について研究。フランスのサン・ナゼールにある石油精製所の研究室で経験を積む。特許・商標の仕事をするようになったのは1982年以降で、製薬および有機化学を専門とする。

ポップ・ギンスバッハ博士は、ミュンヘン有数のテニスクラブ幹部で、自らもプレー。冬期はダウンヒルスキーと観劇。

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加盟団体

  • ドイツ化学者協会