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Dr. Inge Hiebl

バイオテクノロジー専門
 

ミュンヘン大学化学科卒業。マックス・プランク生化学研究所において分子生物学で学位取得。研究活動に関する受賞多数。ドイツ連邦水源管理局に勤めた後、1989年クラウス&ヴァイセルトに加わり、バイオテクノロジーおよび製薬の分野を専門として活動。ドイツ特許商標庁・ヨーロッパ特許庁における特許出願・異議申立・審判・無効請求訴訟、国内外の特許侵害訴訟、見解書・鑑定書作成、顧問活動などで経験豊富。バイオテクノロジー関連の発明保護に関する出版多数。

ヒーブル博士は、スポーツが好き。スキー、マウンテンクライミングのほか、ジョギングやヨガで体を鍛える。

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加盟団体

  • 対欧州特許庁代理人協会 (epi)
  • ドイツ弁理士会
  • 国際工業所有権代理人連盟 (FICPI)
  • 奨学基金 Cusanuswerk
  • エルヴィラ・シェックリース財団理事