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Dr. Oliver Ladendorf

バイオテクノロジー専門
 

オリバー・ラーデンドルフ博士は1970年生まれ。ルードヴィッヒ・マキシミリアン大学(ミュンヘン大)およびコンセプシオン大学(チリ)で生物を専攻。1998年卒業。2003年にマールブルク大学およびマックスプランク地上微生物学研究所において糸状菌分子生物学の論文で博士号を取得。

2003年から2008年までミュンヘンのVossius & Partner事務所で知的所有権の研修を受けた後、Maiwald Patentanwalts GmbH(マイヴァルト弁理士事務所(有))に入社。ヨーロッパ特許弁理士の資格を2008年、ドイツ特許弁理士およびヨーロッパ商標・意匠弁理士の資格を2012年に取得。Bachelor of Laws(LL.B.)の学位を2015年に得る。

ラーデンドルフ博士は2014年クラウス&ヴァイセルト入所、2015年よりパートナー。

ドイツ語・英語・スペイン語を話す。

主に分子生物学や植物生物学、生化学、微生物学、薬理学などに関する国際知的財産法、特許出願、訴訟等の案件を扱う。社内弁理士やクライアント社内特許部門の業務代行の経験もあり。

休暇には奥さんや子供たちと山に出かけたり、テニスやスキーを楽しむ。

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加盟団体

  • 対欧州特許庁代理人協会 (epi)
  • ドイツ弁理士会
  • 国際工業所有権代理人連盟 (FICPI)
  • 工業所有権専門家協会 (VPP)
  • ライセンス協会 (LES)
  • ドイツ工業所有権・著作権協会 (GRUR)