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Dr. Sebastian Neusser

物理学専攻
 

ミュンヘン工科大学で機械物理工学を学び、ナノ構造強磁性体マイクロ波応答調節を研究し博士号を取得。ナノリソグラフィーや材料成長技術、電気光学ギガヘルツ分光法などの分野における造詣が深い。2011年にクラウス&ヴァイセルトに入所する前は、セバスティアン・ノイサー博士はニューヨーク及びミュンヘンで自動車メーカーに勤務。デジタル放送によるデータサービス業務に携わる。

クラウス&ヴァイセルトでは、通信技術や医療用画像処理、電子工学などをはじめとするさまざまな分野での特許出願業務および特許係争業務を取り扱う。セバスティアン・ノイサー博士は2014年にドイツ弁理士資格、2015年に欧州特許弁理士資格を取得、2017年にパートナーとなる。

セバスティアン・ノイサー博士の趣味は世界的に有名なミュンヘンのオペラと美しいアルプスの山々。どちらも晴天の日にはクラウス&ヴァイセルト事務所の上のフロアからよく見える距離にある。

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加盟団体

  • ドイツ物理協会
  • ドイツ弁理士会
  • 国際工業所有権代理人連盟 (FICPI)